追記)2025/6/10 イギリス、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、ノルウェーが、イスラエルの極右閣僚に制裁「理由は暴力を扇動」。
イスラエルのベツァレル・スモトリッチ財務相とイタマル・ベングビール国家治安相で、入国の禁止や資産の凍結
※ただし、ニュースになったのは制裁したというよりも、それに対してアメリカのルビオ国務長官が非難し、撤回を求めている点
⇒ この数年で、初めて「西側諸国によるイスラエル制裁」のニュースをしっかり見た感じがする
つい最近まで一方的に「ロシアだけ」を批判してきた西側、日本人。
自分は、「西も東もどっちもどっち」だし、ロシアをボロクソ言いたいなら「イラク戦争」をもう一度検証し、西側・多国籍軍もロシア並みの罰を受けるべきだと思っているし、そう指摘してきた!
そして今回の「イスラエル×ハマス(ガザ・パレスチナ)」問題において、
アメリカ(西側)の、 裏の顔? 本性? 化けの皮が剝がれた? と思っている! 拒否権も使った!
既に長年、そして現在において、ガザ地区は最大限の制裁を受けている、拷問と言ってもいい!
