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できる限り、自分で資料を作成したいが、あまりに量が多すぎて全く追いつかない・・
ということで、GPTに頼んでざっくり資料を作ってみました♪ 2025~2026年1月段階では、GPTは漢字にメッチャ弱いが、GeminiよりもGrokよりも、はるかに優れていると感じる
■ アプリのポイントでの「物価高対策」・・・ただの「デジタル化対策(デジタル推進)」では? 2026/2/23
・そもそも、何で全員対象ではなく早い者勝ちになっているのか?
・そもそも、何で任意のはずの「マイナンバーカード」が必須になってるのか?
・そもそも、自治体職員の怠慢では?(良く言えば「スピード・効率的」、悪く言えばただの「怠慢」)
個人的には以前から提案しているとおり、国&都道府県がベースのアプリを作り、その各都道府県アプリの下に市町村が参加する。そうしないと好き勝手にバラバラのアプリを都道府県・市町村が作ってしまい、引っ越しの度に最初から操作を覚える必要がある。また、問題があった時に(情報漏洩を含め)責任が取れるのか? いずれにしてもメリット・デメリットがあるが、自分は国&都道府県でアプリの基本設計をするべきだと考える。 また、マイナポータルを活用・発展する作戦だってある!

■ 2026年4月からの「自転車ルール」の厳格化・・・理解できないことだらけ!(言いたいことはたくさんあるので2点だけ指摘)
・そもそも、現在の道路や法律は、どこまで自転車を考慮して整備されたものなのか?
・そもそも、現在の道路も(制限速度、停止線、標識など)、どこまで現状の交通の実態を考えて整備されているのか? もっとわかりやすく言うと、さんざんインバウンドとか言いながら、全ての道路に英語を併記しているわけでもない! 簡単な手続き・国際免許ですぐにでも外国人が運転できる状況なのに、道路の整備は進んでいない! で事故を起こせば全てを外国人の責任にするのも、おかしくないですか?
【大前提として、厳格化の全てを否定はしない。緩すぎたり危険すぎる部分は厳格化すべき!】
本来は、「まず実態とかけ離れたメチャクチャな道路の整備をし、誤解と混乱を生んでいる現状を国民に謝罪すべき!」(やむを得ない部分もあることも否定はしない)
そのうえで、「自転車ルールを厳格化するが、自転車も考慮した道路・法律の整備もしていきます」と、全ての責任を自転車側に押し付けるのをやめるべき!

■ 今の「物価高対策(消費税減税とか)」は、本当の意味での物価高の対策なのだろうか? 2026/2/1
国会中から、そして特に今回の解散総選挙になっても「消費税」や「光熱費」の話ばかりで、それが本当の意味での物価高対策と呼んでいいんだろうか? (石破さんの一律2万円給付の”一律”は大反対だが2025年には実施される予定だった。さすがに2026年に年をまたいだのだから、短期・目の前の支援や対策ではなく、本格的な物価高の原因や本質を対策していくべきではないのか?)

■ 「スパイ防止法」の議論の前に、スパイ活動の実態を!
結局、アメリカが最もエグいスパイ活動をしてると思うし、よく映画やテレビで見かける、まわりくどい伝達方法とかも、スマホやインターネット、電話などでは、簡単にその国に傍受されてしまうという裏返しでは?(民主主義国家ほど、裏で何をやっているか分からない可能性)
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■ 2025年途中までの自分の中の「自民党」のイメージ 2026/1/13
個人的には、「国民民主党」も「維新の会」も、自民党の派閥のひとつぐらいにしか思ってなかった。案の定「維新」は連立政権に加わった。 一方で、公明党は自民党の飼い犬・金魚のフンぐらいにしか思ってなかったので、連立離脱した時にはかなりビックリした! 国民民主も時間の問題だと思ったが、高市総理が突然の解散の可能性!! どうなるかは不明だが、現時点でも、国民民主は自民党の派閥・一部というイメージは変わらない。 それどころか、ペットショップには待機している子犬がいっぱいいるように感じる。
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■ 理解できないJAへの批判(高騰の理由がJAの流通のブラックボックス?)
数年前まで、「安すぎるでお馴染みのJA」。安すぎて農家も困っていて、その安すぎるでお馴染みのJA・流通が、コメ不足で高騰した途端にブラックボックスと言われ徹底的に批判された!

■ 鈴木農水大臣「おこめ券」配布の真の狙い
