

今年も大きな災害が続き、募金しようと思っていた時に、これまでの募金は、記録はもちろんのこと、記憶にも残らなくなってきたので、
新プロジェクトとして、募金の度に「振込カード」を残そうと思いつきました!
これで物理的にも記録が残り、そして記憶にもつながり、さらにカードのコレクションもできます。 ⇒ 一石三鳥
そこでひとつの野望が!
都市・地方銀行、その他金融機関のできるだけ多くのカードを集めようと思って・・・↓に続く
第一回は「みずほ銀行」(振込先:三井住友)。そこで大きな壁が、1000円の振込に対し、手数料が400円以上・・・、即行で中止し、三井住友へ。
今度はサクサク操作できたが、カードの話が全く出ず、そのまま振込終了(後でネットでしらべ廃止されたのを知る)。
ということで「現状がどうなってるんじゃい」と思い、一覧を作ってみました♪(2019年10月現在)

・都市銀行に限定(地方銀行等はきりがないのと、他県の支店もそこまで多くはないため)
・郵便局はおまけ
・記号の色の違いは、●=青、×=赤、▲=緑に、りそなは全く情報が見つけられなかったので確証がないため黄色
以前も投稿しましたが、実際の「つつめるスポット」を視察してきましたのでご報告!
↓ のような感じになっています。「段ボール」と「袋」の2種類をGETすることが可能です(2019/9時点)
もちろん梱包資材無料です!!



全国50カ所の郵便局で利用できます、
要チェックや~
以前ちょっとだけ郵便局公式スマホアプリについて紹介したんですが、今回はゆうパック発送時の違いを比較・まとめちゃいました。(主に割引料金に関すること)

・ということで、割引に関しては双方バランスよくなっていて、単純に発送しているだけでは割引料金の差はでてきません。
・そして普段郵便局を利用しない人(コンビニ発送)の人にもほとんどメリットはありません。
・手書きを省略できるメリットはありますが・・・
※ちなみにタイトルのちゃいまっくすは、分かる人ピンときたかもしれませんが、ももクロちゃんから引用しています♪
※以前掲載した資料(そのページは既に削除済)
メルカリの関係でいつも利用していて、最近は利用後によくティッシュをもらうので、今回はちょっと郵便局に貢献しようと思います♪
今回の情報もティッシュと一緒に頂いたものですが・・・テヘッ
忘れていた方は是非確認を♪
2019(平成31)年用お年玉付
年賀はがき・年賀切手 当選番号
引換期間 2019/1/21-2019/7/22



「らくらくメルカリ便」にも慣れたところで、購入者側からコンビニ受け取りをしたいので、「ゆうゆうメルカリ便」にしてくれとの依頼があったため、今回初めて対応しました(利用したコンビニはローソンになります)。
特に「らくらくメルカリ便」との異なる点について補足していきたいと思います♪
◆ 前提として ◆
スマホONLYの作業になります。PCから発送方法で「ゆうゆう」は選択できないので、スマホからの変更・設定になります
◆ 発送時の違い ◆
「らくらく」だとサイズを選択することで、2次元コード生成のボタン押せるようになったのですが、それに加えて「電話番号」の登録も必要になります(※そのまま赤文字を押していくと登録が可能です。通信スピードや反映されるタイミングもあるかと思いますが、感覚で数十秒反映までタイムラグがありました)

◆メルカリ側の説明文書が素晴らしい◆
基本的にメルカリ側で用意した説明ページで十分に理解できました(ローソンバージョン)。ですが、ちょっと現実と違う部分だけ補足(下記のURLはメルカリが説明しているページ)
https://www.mercari.com/jp/help_center/article/166/

◆ レジにて ◆
最後に「らくらく」と決定的に違う部分があります。それはレジで渡されるA票、B票、C票を切り取って、その3つを自分で伝票納入袋に入れ、発送する商品に張り付ける必要があります! ここが大きな違いだと思います
★生活やビジネスに役立つお得な情報を簡単に分かりやすく紹介♪ 寸法協会はツイッターで紹介します