その名の通り、「ゆうゆうポイント」というサービスが郵便局で始まったみたいです!(先日利用した際にパンフレットをもらった)
詳しくは、添付する資料や、郵便局のHPをみてもらえればと思いますが、
【 概 要 】
① 郵便局を利用(切手やハガキを買ったり)するだけで「1ポイント」
② ゆうパックを出したり、物販のやつを買うと、【金額に応じてポイント】 ※ただし切手等は該当しない
③ 郵便局に行くだけで、【来局ポイント 1ポイント】 (QRコードを置いているのは、だいぶ前から気になっていたが、今回改めて確認)
【 率直な感想 】
・メルカリの発送で、月に4~5回利用するが、普通郵便なので②は対象外。
何で切手は対象外なの!? 来局ポイントもあわせ、年間で100ポイントたまるかどうか。そのために、アプリを入れ、IDやパスワードを管理・・・。やめとこ!
・郵便局を利用したら、一緒に来局ポイントもつけばいいのに! 何でバラバラなの?
・郵便局だけの話なので、コンビニでゆうパックを出しても関係なし
・自分の知ってる郵便局は、店内に来局ポイントのQRコードを置いていて、それだけを狙って郵便局に行くのは恥ずかしいが、もしATMとかに置いてる場所があったら、来局ポイント狙いができるかも(恥ずかしさを捨てれば)
自分のような普通郵便メインの中ぐらいユーザーには、それほどメリットを感じないが、ヘビーユーザーの人の中には、ものすごくメリットがあるかもしれません。


つい先日、コンビニでゆうパックを使おうと思って、伝票を渡したときに、いつもと違う説明があったので、今回整理して紹介したいと思います。
※ただし、一般生活の範囲内で考えると、ほぼ意味がないかも?
【「同一あて先割引」がマイナーチェンジ】
1.2025年4月1日~ 伝票を1年間使いまわしOKに
この件をコンビニで言われたが、よく分からなかったのでネットで調べても情報が出てこない。そのため、再度郵便局で確認してきた

2.2024年10月1日~ 条件緩和(違う種類のゆうパックも対象に)
こちらは、①の件を調べた時に発見。重量ゆうパックとか使ったこともないので、自分には全く影響なし。



後でまとめたいと思いますが、今回はちょっしたコンビニのプチ情報。
よくコンビニで迷うのは、公共料金等でクレジットが使えるのか、ポイントがつくのか? 現金しかダメなのか、、、最近ではスマホ決済も増えて、もう「しっちゃかめっちゃか」!
いつもローソンでゆうパックの支払いは、Pontaカードを提示してなかったのですが、ふとポイントがつくかつかないか忘れたので改めて提示したところ
ダメ~~!
ということで
ローソン
ゆうパック支払い Pontaポイント「×」
以前ちょっとだけ郵便局公式スマホアプリについて紹介したんですが、今回はゆうパック発送時の違いを比較・まとめちゃいました。(主に割引料金に関すること)

・ということで、割引に関しては双方バランスよくなっていて、単純に発送しているだけでは割引料金の差はでてきません。
・そして普段郵便局を利用しない人(コンビニ発送)の人にもほとんどメリットはありません。
・手書きを省略できるメリットはありますが・・・
※ちなみにタイトルのちゃいまっくすは、分かる人ピンときたかもしれませんが、ももクロちゃんから引用しています♪
※以前掲載した資料(そのページは既に削除済)


ゆうパックで、郵便局以外にもコンビニでも「持込割引(-120円)」が適用されますが、先日2個持って行ったので他(持込と同一あて先は想定内)にも割引があるか色々確認していて、レジのディスプレイ(金額が表示される画面)を見ていると・・・
画面上には「同一あて先割引」しか表示されていませんでした。
「持込割引」が表示されず、おかしいなと思いつつ、家に戻り郵便局のサイトで料金計算すると、ちゃんと合ってました!!
⇒ということで今回分かったのは、
「持込割引」は当たり前のように含めた形で料金計算されているという推測です。
今考えると、普段は口頭で確認して画面は見ず、今回は特殊だったのでちゃんと画面まで確認して気づきました。ローソンは恐らくこんな感じのシステムだと思います。


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