

「らくらくメルカリ便」にも慣れたところで、購入者側からコンビニ受け取りをしたいので、「ゆうゆうメルカリ便」にしてくれとの依頼があったため、今回初めて対応しました(利用したコンビニはローソンになります)。
特に「らくらくメルカリ便」との異なる点について補足していきたいと思います♪
◆ 前提として ◆
スマホONLYの作業になります。PCから発送方法で「ゆうゆう」は選択できないので、スマホからの変更・設定になります
◆ 発送時の違い ◆
「らくらく」だとサイズを選択することで、2次元コード生成のボタン押せるようになったのですが、それに加えて「電話番号」の登録も必要になります(※そのまま赤文字を押していくと登録が可能です。通信スピードや反映されるタイミングもあるかと思いますが、感覚で数十秒反映までタイムラグがありました)

◆メルカリ側の説明文書が素晴らしい◆
基本的にメルカリ側で用意した説明ページで十分に理解できました(ローソンバージョン)。ですが、ちょっと現実と違う部分だけ補足(下記のURLはメルカリが説明しているページ)
https://www.mercari.com/jp/help_center/article/166/

◆ レジにて ◆
最後に「らくらく」と決定的に違う部分があります。それはレジで渡されるA票、B票、C票を切り取って、その3つを自分で伝票納入袋に入れ、発送する商品に張り付ける必要があります! ここが大きな違いだと思います



先日、「高岡早紀の Accidents Series(11)」を出品しました。内容はヘアヌード写真集っぽく、ダメかなぁと思いつつ、過去にも出品されているので大丈夫かと思ったんですが(もちろん危ない部分は隠しましたが)・・・

以前はもっと表紙のやつも検索に引っかかってましたが(多分売れた後に削除してるのでしょう)
ですが、出品直後に・・・

ちゃんと削除されてしまいました。
→ 社会全体にも言えることですが、真面目にやるよりも、ずる賢い人の方が有利だなぁと感じます


先日メルカリの振込申請期限に変更がありました(90日間 → 180日間)。 今回新発見したのは、90日間だった時の話で、申請を忘れないように気を付けてたんですが(結局、勘違い)、実は、そこまでメルカリは冷たくありませんでした。
(ちなみに振込申請期限に限らず、メルカリボックスは間違ったり・古い情報がかなり多いので、ちゃんとメルカリ公式の情報で確認した方がいいです)

【これまでの勘違い】
・振込申請期限を過ぎると、メルカリに売上金を没収されると思っていた(だから90日になったときに、かなり気を付けていた)。
【実際のメルカリの対応】
・振込申請期限を過ぎた場合、メルカリ側から登録口座に振り込みを行う
(※210円の手数料は引かれるが、売上金の没収はしない
※ただし、売上金が210円に満たない場合は没収されたような・・・未確認です ゴメンね、ゴメンね~)

普段は、「売上金」から商品を購入していたのですが、先日、初めて普通に支払い(コンビニ/ローソン)をして購入しました。
→ その際に、迷う事があったため、簡単に「ポイント」を紹介したいと思います。
■ ポ イ ン ト ■
(というか、初めてで気づかなかったこと)
「取引画面へ」を押すことを忘れない事! ただ、それだけです。 あとは流れにそってスムーズにいきますが、最初は、購入したのに画面が変わらないなぁとか感じる人もいるかと思います(ちなみに、今回売上金とコンビニ支払の併用も簡単にできました)。

→ 実際のコンビニ端末の操作方法は、メルカリHPの説明でも十分に分かると思います♪
■支払いが完了すると、下のような領収書(控え)が渡されます。

本題からになりますが、注意点・問題点は「らくらくメルカリ便」で、本当に「匿名配送」されているかという点です。
経 緯)(なぜ疑問に思ったか?)
・メルカリで商品を購入
⇒ クロネコヤマトだったので、多分「らくらくメルカリ便」だろうなぁと感じる
⇒ 包装紙を捨てようとした際に、相手方の住所等が全て記載されている事に気づく
⇒ 取引の画面で配送方法を確認する
⇒ やはり「らくらくメルカリ便」だった
結 論)
事務局に確認すると、「取引開始後にらくらくメルカリ便を選択すると、匿名配送にならない」とのこと
⇒ つまり取引開始後の変更は注意です!
※ただし、最初から「らくらくメルカリ便」を選んでも、発送する側は本当に匿名配送になっているかは分からない。今回は購入側だから気づいただけ。メルカリを信じてはいますが・・・

追加 2018/7/17)
自分の商品が購入されたので、この件に関してじっくり観察してみたら・・・
⇒ しっかりメルカリ側でも赤文字で注意喚起していました!!(少し安心しました)

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