以前「PowerPoint」を使っていて、一瞬だけ起きた障害の報告です
■操作:PowerPoint → 印刷 → PDF印刷(Microsoft Print to PDF)
■現象:名前を入力しようと思ったらキーボードが反応しなくなった(保存できないので、作業も終了できない)
■対応:最初に入力する文言をテキストとかで入力し、コピーしといて、貼り付けしたような・・・
※再起動とかで直ると思うが、あと一歩で作業が終わるのに、そこで再起動はめんどくさ過ぎる

ちょっと片付けをしていた時に、15年以上前のメモ帳を発見しました。
その中に、当時使って気に入っていたExcelの関数「SUMIF」をメモってました!!
当時は、99%あらゆるものをExcelでやっていましたが、今はPowerPointが中心となっていて、全く今回の関数も覚えていません。
・・とうことで、
こんな関数もあるんだということで知ってもらえればと思います♪



今回はPowerPointを、専用ソフト並みに、文字や画像を加工・編集して、画像データにできる便利な機能「図として保存」の紹介です♪
動画を準備してます♪
オススメポイントは、やはり操作性です!
office製品は使いやすいのと慣れているので、下手に専用ソフトで本格的な事をしなくても、十分だと思います。
ExcelやWordに、プレゼン資料やマニュアルに、そしてSNS等に、色んな活用が可能です♪


今回はPowerPointで、資料作りには欠かせない、見栄えをよくする便利な機能「行間」の紹介です♪
動画を準備しましたので、そちらで紹介していますが、ポイントは「手動(Enter)で調整しなくてもいいんだ♪」という事です。
知らなかった方は、今後是非活用してみては♪


Windows10対応のPC買い換えに伴い、OfficeもOffice2019にバージョンアップしました。
Office2013も使っていたので、そこまで変化は感じませんでしたが、現状でひとつだけ気づいたのが「PDF」を作成できるという点♪
以前からあったかも知れませんが、これまではPDF用に専用のソフトを利用していたので、今回初めて気づきました♪
もしかしたら同じような人もいるかも。
■操作方法
とっても簡単
印刷の際にプリンタで「Microsoft Print to PDF」を選択するだけです。
⇒ これでPDFのファイルが作成されるので、ファイル名・保存先を指定するだけです
Excel、Word、PowerPointで作ったデータを簡単にPDFにできるので非常に便利で効率的、役立ちます♪
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