これまでも関連する提案をいくつかしてきた。だが、今年は「酷暑元年」!
温暖化を全て信じてないが、温暖傾向なのは間違いない。酷暑日が始まった2026年をきっかけに、「新しい日本社会の夏の過ごし方」を真剣に考え、実行する時がきたのではないか?
単純に考えれば
【Aパターン】 中東と同じように、日中の屋外活動は禁止。屋内でのみ活動
【Bパターン】 これまでと同じように、日本流の猛暑対策・酷暑対策で活動をできるだけ継続する
自分のこれまでの考えは完全にBパターン。 だが、日本の夏の暑さの危険度は東南アジアを超え中東に迫ってるとも感じる。さらに日本は、夜になっても湿度が高くなり、日中とは別の暑さの危険な場合も考えられる。
とにかく1日でも早く日本の統一ルールを作る必要があると思う。 学校や職場には厳しめのルールが導入されてるが、イベントや祭などは野放しで自主判断になっている! こんな2026年でも、40℃に迫ろうとも、「熱中症警戒アラート」が出ようが、祭・イベントなどを実施しているニュースを何度も見た。
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