以前から批判はされていたが、特に高市政権になってからは、防衛費(軍事費)増額は、野党からも批判されるし、他国(中国とか)からも批判される。
ただし、政権側の増額理由も抽象的で、いまいちよく分からない。(そもそも親分のアメリカが毎年とんでもない金額なのに、なぜかそれは言わないし、それは棚に置いて中国などを批判)
そこで考えた! 合理的で批判されにくい防衛費増額方法を!
【GDPの〇%】 すいません、GDP増えちゃったもんで~
【OECDの平均の増額/減額】 すいません、他の先進国が増額しちゃったもんで~
※詳細は、資料の方で(ただし、2年目以降の詳細については情報が増えて資料も見にくくなるので割愛。あくまで方向性を提案)
個人的に軍拡は大反対! 軍拡競争も大反対! アメリカのとてつもない圧倒的な防衛費の積算額(これまでの防衛費の金額)を考えれば、G2を目指す中国が増やすのは当然の話。
一方で、消耗品や老朽化などの更新や、ハイテク化によって勝手に増える事も考えられる。
