個人的には「ガバナンス」「コンプライアンス」を連呼する人は、全く信用していない。

ニュースでもよく聞くし、不正や不祥事を起こした組織や企業の謝罪会見でもよく聞く言葉。

 

 

そこで今回のZARD「大丈夫じゃない」理論

例にすると「ガバナンス」と言う企業や人ほど「ガバナンス」に不備や問題の可能性があると思う

 

 

※普通の暮らしでも、日本人の多くが経験した理論だと思う。 もしかしたら世界中に通用する理論かもしれない

 

※ZARDの「君に逢いたくなったら…」より

20260201 ZARD大丈夫じゃない理論